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iPod? [雑記]

日曜から天気予報どうり...
日曜は昼から雨とういうことでしたので
早朝から走りに行くということは、まずない。
10時くらいから清滝登って里山ぐるぐるで田原から上がって降りてくとお昼。
家に戻ると振り出した。ぴったし。

文化の日は、さぶっ!
この間なんか買ってしもうた iPod nano16GBをなんとかしたろ!と、
iTunesとともに朝から試行錯誤。
iPodの音の悪さは聞いてたが5世代にもなると、どうにかマシになってるやろと容量の多いモノを買ってみたがマジに悪い。
エージング(車でいう慣らし)で少しでもマシになるかというと微妙。
本体にはイコライザが規定のもので入ってるが使いもんにならん、iTunesのイコライザはネットで検索してパーフェクト設定なんてのもあるがPCのスピーカーでは良し悪し以前の問題である。
iPodをなんとか良い音が鳴るようしたいんである。
ウォークマンではエエ感じで聞こえるけどiPodがこれほどとは...多分ビットレート上げても変わらんし、基本の部分でダメダメであろう。
どなたかなんとかなる方法ご存じない?

ちなみにヘッドホンはSHURE SE310-K-Jである。

これでは動画と歩数計の付属の機能しか使えんなぁ。
CDにはアーティストが頑張って、いろんな音を入れてくれてるのにモッタイナイことである。

今、4日のAM1時ごろ、WOWOWでニーナ・シモンのライブを放送してる、
大好きな歌手だ、しかも一番エエ感じの時期!
この人もJAZZひと括りには出来ない偉大な人の一人です。


ニーナ・シモン・アット・ザ・ヴィレッジ・ゲイト(紙ジャケット仕様)

ニーナ・シモン・アット・ザ・ヴィレッジ・ゲイト(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト: ニーナ・シモン
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2004/04/21
  • メディア: CD


ベストで2枚組みのオススメがあるけど見当たらないのでJKの良いのを、
流し聞きなんて出来ないほど声にパワーあるなぁ、
65年と68年のライブだが68年になると、なんか雰囲気変わってる。63年のほうが生き生きしてる。
全盛期を過ぎたか?それでも十分良いんですけど。

またもアニメ見る [雑記]

日曜、大阪は雨が降ったりやんだり、
これでは自転車は乗れんなぁ~と納得。
でも、元々今日は家の用事があるんで乗れぬが...

こんな時は映画ですだ!
選んだのは「サマーウォーズ」です、先週といいアニメになりましたが
これはエエ作品やでぇ、というウワサを信じてレイトで見る。

家族の絆、ネットでの仮想世界を肯定しつつ
世界的危機を救うという物語がテンポよく進みます。
重くなくオープンな娯楽作品として楽しめます。
最近オイラは見なくなった某巨匠の〇ブリ作品よりストレートで爽快でした。
この夏?立秋は過ぎてるけど、是非!

今日の出来事 [雑記]

日曜は朝から家の用事があったので走れ(「・・)ン?なぁ、
と、思ってたけど4時くらいに済んだので、ちょっと清滝へ

ふぅ、ふぅ、言いながら2本休まず、というても下りで休んでるけど?
今日は下りの感じが悪かった、バイクとの一体感がない、ブレーキの感じもイマイチ、
こういう時はヤバイんで押さえて、押さえて...終了。

そして、夜にヱヴァンゲリヲン新劇場版:破を見に行った。
内容盛り沢山!だけど編集がうまい!ハリポタよりずっと編集うまし!
ヲタな作品だけどね、TVシリーズから序を見てると大変楽しめる。
ストーリーは圧巻でした、つづきも楽しみです。
アニメと思うなかれ、テーマが分かってれば内容は濃いよ。



雨ではなーー [雑記]

週末は雨でしたね。
今度の日曜は用事があるので走りたかったが仕方ない、
日曜は最近の疲労が出たのか一日寝たり起きたり、
ぼー、としながらロードバイクは速く走らんとイカンのか?
挑戦とクリア?自転車、自転車。
頭、膿んでるわ、走りながら考えよう。家ではアカンわ。
GF福井も来月半ば、エライめにあうこと必至のGF吉野
まっ、じたばたしても精神的に疲れるし、自分のスピードで行きましょ。

という感じで忙しさの中でポチッとしたのが今日届いた。


ジプシー・ブラス・ウェディング

東欧のジプシーブラスバンド「コチャニ・オーケスター」
”ジプシー・ブラス・ウェディング”
くねくねとしたメロディがたまらん!


グラントリノ [雑記]

天気というか天候、悪かったですね。
土曜から日曜、荒れ荒れの様子なんで
こういう時は映画へ行く、

「グラントリノ」

C.イーストウッド監督、出演、
良かったですよ、いい映画です。
映画の言いたいこというとネタバレになるんで....

この筋なら70年代のハリー・キャラハンよろしくドカーンと終わりそうですが
真っ当に終わります、アメリカの政治もこれくらい誇りを持って欲しいもんですな。
筋だけを追わず、じじいの監督が、なにが言いたいのか考えて観て欲しい。

C.イーストウッドの演技はもちろん、会話も楽しいし、床屋での男の会話はイイね!
久しぶりに聞いた声も心地よかった。音楽もよし。細かい突っ込みはしない。


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